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レビュー

BW-DX120HとBW-DKX120Hの違いを比較!何が違う?

BW-DKX120HBW-DX120Hの違いを比較しました。

機能についても調査しましたよ♪

BW-DKX120Hが上位モデルで、 BW-DX120Hは下位モデルです。

どちらも2022年8月上旬に発売しています。

この2つの機種の違いは5つあります。

  • コース
  • 消費電力
  • 使用水量
  • 重さ
  • 価格

上位モデルのBW-DKX120Hはこんな方におすすめ

  • 上位モデルを使いたい
  • 衣類のシワはなるべく取りたい

下位モデルのBW-DX120Hはこんな方におすすめ

  • ある程度の洗濯機能があればいい
  • 光熱費の価格を抑えたい

この記事ではBW-DKX120HBW-DX120Hの違いを比較し、どちらを購入すれば良いか、どちらの方が使いやすいか悩んでいる方の為に、より詳しく解説していきます。

また今回も、2つの機種の違いだけでなく共通点なども解説していきますのでぜひ参考にしてみてください。

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BW-DKX120HとBW-DX120Hの違いを比較

BW-DKX120HBW-DX120H違いは全部で5つあります。

  • コース
  • 消費電力
  • 使用水量
  • 重さ
  • 価格

ひとつずつご紹介していきます!

コース

コースは2種類に違いがあります。

  • 風アイロンコース
  • スチームアイロンコース

どちらのコースも上位機種のBW-DKX120Hに搭載されているコースで、BW-DX120Hには搭載されていません。

このコースは、衣類を乾燥させた時にシワを軽減するコースとなっていて洋服にアイロンをかけたようにシワが伸びるのが特徴です。

消費電力

消費電力にも違いがあります。

  • BW-DKX120Hは、約2,170Wh
  • BW-DX120Hは、約1,980Wh

多少の差ではありますが、長く使っていく事を考えると消費電力が低いBW-DX120Hの方が光熱費を抑えることができます。

使用水量

洗濯に使用する水の量にも違いがあります。

  • BW-DKX120Hは、約155L
  • BW-DX120Hは、約140L

単純に使う水量が少ないBW-DX120Hの方が、水道代も節約できます。

重さ

本体の重さも少し違いがあります。

  • BW-DKX120Hは、約74㎏
  • BW-DX120Hは、約70㎏

洗濯機は一度置いてしまえばなかなか移動する機会はないので、そこまで気にするポイントではありませんが4㎏の違いはあります。

価格

楽天での価格はこちらです。

前は下位モデルの方が安かったのですが、現在の価格は上位モデルのBW-DKX120Hの方が安くなっています。

商品名 価格
BW-DKX120H 165,657円
BW-DX120H 230,092円

※2023年11月現在の価格です。

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BW-DKX120HとBW-DX120Hどっちがおすすめ?

BW-DKX120HBW-DX120Hは、どのような方におすすめかをモデルごとにまとめてみましたので、参考にしてみてください。

BW-DKX120Hがおすすめの方

  • 上位モデルを使いたい
  • 衣類のシワはなるべく取りたい

光熱費は下位モデルより高くなりますが、その分衣類のシワを防ぎながら乾燥ができるなど高機能な洗濯機をお探しの方は上位モデルのBW-DKX120Hがおすすめです。

特に今の価格帯は、下位モデルより安く購入できるので狙い目です♪

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BW-DX120Hがおすすめの方

  • ある程度の洗濯機能があればいい
  • 光熱費の価格を抑えたい

高機能でなくても、光熱費は上位モデルより安くなるタイプの洗濯機をお探しの方は下位モデルのBW-DX120Hがおすすめです。

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BW-DKX120HとBW-DX120Hの共通点

BW-DKX120HBW-DX120H共通点は6つあります。

  • 洗浄力が高い
  • 洗剤と柔軟剤は自動投入
  • 洗濯コンシェルジュ付き
  • こだわりのコース
  • スマートスピーカー
  • 速乾ビート乾燥

ひとつずつご紹介します。

洗浄力が高い

どちらの洗濯機もナイアガラビートを搭載していて、洗浄力が高いのが特徴です。

他にも、

  • 温水ナイアガラビート洗浄
  • AIお洗濯
  • シワ低減洗濯コース
  • つけおきプラス
  • ナイアガラすすぎ

これだけの洗濯コースがあり、好きな汚れ具合や洋服の種類によって選択のコースを選択することができます。

洗剤と柔軟剤は自動投入

どちらも液体洗剤と柔軟剤は自動投入ができます。

洗濯のたびに洗剤を入れる煩わしさがないですし、入れすぎ防止にもなる為嬉しい機能ですね♪

洗濯コンシェルジュ付き

洗濯に役立つアドバイスをしてくれる洗濯コンシェルジュが搭載されています。

洗濯が乾きやすい時間帯などを案内してくれたり、花粉情報も確認できるのでとても役立つ機能です。

こだわりのコース

洗浄力だけでなく、こだわりのコースも選択することができます。

  • 除菌清潔プラスコース
  • ダニ対策コース
  • 花粉コース

お気に入りのお洋服を洗濯したい時や、念入りに洗濯したい時に便利です。

スマートスピーカー

スマートスピーカーに対応しているので、話しかけるだけで運転状況や残り時間などが確認できます。

また、洗濯機から離れた場所にいてもデバイスに運転終了をお知らせしてくれるので、洗濯の干し忘れ防止にもなります♪

速乾ビート乾燥

衣類を舞い上げながらふんわりと乾かすことのできる、速乾ビート乾燥を搭載しています。

衣類が舞い上がることによって、乾きムラなく素早く洗濯物を乾かす事ができます。

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BW-DKX120HとBW-DX120Hの違いを比較まとめ

本記事では、BW-DKX120HBW-DX120Hの違いを比較し、機能面での違いや共通点もご紹介してきました。

発売日は同じですが、BW-DKX120Hは上位モデルで、

BW-DX120Hは下位モデルでしたね。

主な違いは以下の5つでした。

  • コース
  • 消費電力
  • 使用水量
  • 重さ
  • 価格

上位モデルBW-DKX120Hがおすすめなのは

  • 上モデルを使いたい
  • 人感センサーライトが欲しい
  • マイクロオゾン除菌が欲しい
  • 高級感のある質感が好き

下位モデルBW-DX120Hがおすすめなのは、

  • 価格は抑えたい
  • 容量は大きい方がいい
  • ある程度の機能があればいい

でしたね♪

とにかく機能がたっぷりで高機能が良い方はBW-DKX120Hがオススメで、なるべく光熱費価格を抑えたい方はBW-DX120Hがオススメとご紹介しました。

  • 洗浄力が高い
  • 洗剤と柔軟剤は自動投入
  • 洗濯コンシェルジュ付き
  • こだわりのコース
  • スマートスピーカー
  • 速乾ビート乾燥

これだけの共通点があることもわかりましたね。

どちらも十分すぎるほどの機能がありました♪

現在洗濯機を探していて迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください♪

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